出張でアメリカに来ていた時は常にミネラルウォーターのお世話になった。正直、短期出張で体調を崩すと最悪なので歯磨きもミネラルウォーターだった。しかし、今回は赴任であり生活することになる。そこでミネラルウォーターから一大決心して水道水を飲むことにした。
ただし、BRITAの浄水器を通した水だ。当初、1~2ヶ月はお腹の調子が良くなかったが、最近は抗体ができたのか?絶好調である。
やはり住むなら毎回思いミネラルウォーターを購入するより、同じ水ならビールを購入したい。重いけどこちらならモチベーションが続く。
2013年11月11日月曜日
Delta航空とTUMIの関係
デルタ航空のビジネスに乗るとTUMIの小物いれが手に入る。上写真だ。TUMIファンにはたまらないかもしれない。自分もTUMIが好きだ。理由は簡単、アメリカで購入すれば安く、しかも持ちが良いからだ。
上は小物いれの中身。正直、アイマスクと耳栓以外はあまり価値はない。たまにしかビジネスに乗らなければありがたいが、毎回乗る人は鬱陶しいかもしれない。この辺はチョイスできると良いかもしれない。小物入が不要な方は100マイルプラスとか。
Delta航空とリナックスの関係
アメリカに赴任後、デルタ航空を愛用している。理由は簡単。行動を共にするローカルがデルタだからだ。自分はユナイテッド航空、つまりスターアライアンスだったがローカルを尊重し、スカイチームに鞍替えした。上写真がエコノミーシートの前のアミューズメントシステム。これで映画などが見れる。
なぜか、このアミューズメントシステムが曲者である。たまに落ちるのである。しかも、映画を見てる途中で落ちる。落ちると再起動するのだが、再起動中のメッセージによりリナックスで動作していることがが分かる。上写真。ウィンドウズだったらさらに落ちる頻度が多いのだろうか?安全に関係ないとはいえしっかり作って欲しいものだ。
2013年11月10日日曜日
やはり日本製炊飯器が良いので象印をCOSTCOで買った。
たまには自宅でもご飯が食べたくなる。そこでお勧めはやはり日本製炊飯器。外国製もあるが、きめ細かい制御ができないらしく、断然日本製が良いとのこと。上はコストコで手に入る炊飯器。
値段は$84.99だ。日本と違い、高価な炊飯器ではないがこれで十分美味しいご飯が炊ける。特に、コストコで購入したサーモンをワサビで食べる時に白米は欠かせない。
象印バンザイ!白米バンザイ!!!
飛び石で車のフロントガラスが割れる
高速道路を走行中、飛び石を拾い、豆粒大のキズができた。6時間程度経過後、上のように豆粒大のキズがAピラーからハンドル付近まで成長していた。危険を感じたので自動車保険屋さんに相談した。
相談したところ、Safeliteを紹介されれ電話にて現状説明と修理のスケジュール調整を行った。
Safeliteによるとキズが1ドル札とくらべて大きいか?小さいかが運命の分かれ道らしい。つまり
1ドル札より大きい => フロントガラス交換
1ドル札より小さい => 修理
となるようだ。自分のキズは1ドル札より大きく新品との交換となった。費用は
ガラス代 = $260
工賃 =$100
税金 = $30
合計= $390
だった。すべて自動車保険で賄われることになる。修理も会社の駐車場まで来てくれて仕事中に作業が行われる。
ちなみに、USでは飛び石でフロントガラスが良く割れる。理由は簡単。日本では信じられないが石を積載したダンプカー?が高速道路を石をポロポロこぼしながら走るからだ。正直、厳しく取り締まりをして欲しいと感じている。
2013年11月9日土曜日
日本のお菓子、”きのこの山”
たまに日本のお菓子が食べたくなる。そんな時は韓国系スーパーマーケットに行くと似たものが手に入る。上のお菓子はまさに似ている。味もそっくりだ。
値段は99セント。日本の本物だと5ドルするので激安だ。パッケージデザインのキャラクターは微妙だが1/5の価格は魅力的だ。
何かと妥協しなければならない海外生活である。
値段は99セント。日本の本物だと5ドルするので激安だ。パッケージデザインのキャラクターは微妙だが1/5の価格は魅力的だ。
何かと妥協しなければならない海外生活である。
2013年11月4日月曜日
大胆な牽引キャンピングカーの駐車方法
上は牽引タイプのキャンピングカーの駐車模様だ。豪快なアメリカは違う。5台分を専有して横に駐車するという発想は日本人にはない。しかし、土地とスペースが広い彼らにとっては問題ない感覚なのだろう。
ちなみに、この駐車場はホテルのパーキングである。キャンピングカーなのだからホテルに泊まる必要あるのか?というツッコミはスケールが小さい考えなのだろうか?きっと、たまにはホテルでシャワーを浴びたいのだろう。
ちなみに、この駐車場はホテルのパーキングである。キャンピングカーなのだからホテルに泊まる必要あるのか?というツッコミはスケールが小さい考えなのだろうか?きっと、たまにはホテルでシャワーを浴びたいのだろう。
登録:
投稿 (Atom)